発火させない、発火しても燃え上がる前に消す! 労務トラブルの予防と解決
顧客企業に常に寄り添い、相談しやすく、親切で丁寧な対応を心がけています。 (問題が起きてからの対応は時間・お金の負担が大変に大きくなります。 問題を起こさないことが大切です。)

労務顧問(毎月のご支援)の質問例

※【電話・メール・面談・オンライン】にて対応しています。

「労務顧問」(月額33,000円~) 下記の業務を全て提供しています。

日々、発生する労務管理のお悩みをすぐに解決します。

人事・労務のお悩みを電話・電子メール1本ですぐに解決いたします。

込み入ったご相談は貴社にお伺いします。(オンライン、ご来所も対応しています。)

■次のようなご質問を受けることが多いです。

 回答はスペースの関係上、一部だけを表示していますので参考程度にご確認ください。

 □ ハラスメントについての備えが必要だと感じています。どうすれば良いですか?
    → まず各種ハラスメントのセミナーを実施します。アンケートや相談窓口の対応をするほか…


 □ 同一週内の取得が原則である振替休日の運用がうまくできません。どうすれば良いですか?
    → 振替休日と代休の違いを全社的にきちんと把握することが第一歩です。その次に…


 □ 60歳、65歳、70歳の年齢の節目ごとの雇用条件をどう設定すれば良いですか?
    
→ まず会社として60歳以上の社員の位置付けを明確にします。補完的なのか、あるいは…


 □ 育児介護休業法は改正が多い上、分かりにくい法律ですが育児介護休業規程はどう作成すれば良いですか?
   
 → 育児介護休業は重要である一方、制度が複雑です。そこで育児介護休業規程については…


   □ 給与計算で残業手当の支払いに不足があることが判明しました。過去分についてどう対応すべきでしょうか?
    
→ 原則は従業員に説明した上、3年前に遡及して不足分を支払うことです。しかし、実際には…


 □ 雇用契約書(労働条件通知書)を作成しましたが、内容に問題が無いかを確認してもらえますか?
    → 雇用契約書はじめ各種の労使協定や社内通知文書のリーガルチェックも行います。さらに…


 
□ フレックスタイムを導入していますが、休憩時間を取得するかしないかを従業員の自由に任せて問題ないでしょうか?
    → フレックスタイムにおいても休憩時間は労働基準法の定めにより付与する必要があります。もちろん…


 □ フレックスタイムのコアタイムに遅刻する社員について遅刻分を給与から減額しても問題ないでしょうか?
    → フレックスタイムでは遅刻・早退という考え方がないため、減額はできません。しかし、ペナルティとして…


 
□ 始業時刻から1時間以上も早く出社する社員がいます。問題はないのでしょうか?
    → おそらく通勤電車が混雑する時間帯を避けているのだと思います。基本的には容認せざるを得ませんが…

 



料金案内

※3ヶ月のトライアル契約もあります。継続的な契約が必要か否かをこの期間中にご判断頂けます。どうぞご活用ください。

従業員数報酬月額(消費税込)
1人~19人30,000円(33,000円)
20人~29人35,000円(38,500円)
30人~49人40,000円(44,000円)
50人~69人
45,000円(49,500円)
70人~99人
50,000円(55,000円)
100人~129人
60,000円(66,000円)
130人~159人
70,000円(77,000円)
160人~199人
80,000円(88,000円)
200人~499人
100,000円(110,000円)
500人~
別途お見積り

面談、電話、電子メール、オンラインなどの貴社にご都合の良い方法で対応いたします。
ひと月に何回でもご相談が可能ですので、費用のご心配がいらないプランです。

詳細はこちらをご覧ください≫


042-548-0288
営業時間 月~金 9:00~18:00
お気軽にお問合せください。


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