電子申請

※ 2020年4月から、資本金1億円を超える法人は電子申請が義務となりました。当所への委託でも適法となります。

☆☆ 当所における電子申請の特長 ☆☆

        1 プライバシーマークを取得していますので、個人情報を適切に取り扱っています。

        2 社会保険労務士の有資格者、健康保険組合の出身者などにより、的確に手続きを行っています。

        3 電子申請は社会保険労務士の専用システムで行っていますので、正確・迅速に処理しています。

        4 手続きに付随する相談にも、20年以上にわたって蓄積されたノウハウで対応しています。


「電子申請」で、貴社の事務負担を大幅に軽減します。

 当所では、社会保険・労働保険の手続きについて、電子申請で対応しております。

 電子申請では、離職票をはじめ、高年齢雇用継続給付や育児休業給付などほとんどの手続きができます。

 また、雇用保険の給付申請では、従業員の方に署名捺印を頂く、という手間がかかっていました。

 例えば、育児休業中の社員のご自宅に申請書を送付して、捺印をして返送してもらう必要がありました。

 高年齢雇用継続給付でも対象者が、全国の営業所などにいることもあり、この場合も捺印を頂くのに手間がかかっていました。

 しかし、電子申請であれば、申請ごとの本人捺印を必要としませんし、
全ての手続き書類において、その都度、貴社の会社代表印を捺印頂く面倒もございません。

 手続きに関する必要な情報を当所までお送り頂くだけで、短時間で手続きが終わります。

 社会保険労務士に手続き業務をアウトソーシングされるのであれば、電子申請に対応している事務所をお選びになることをお奨めします。


「電子申請」で圧倒的なスピードを実現します。

 電子申請のメリットは、処理のスピードにあります。
 離職票は早いケースでは、提出して1時間以内に離職票がデータ(公文書)として配信されますので、紙媒体による手続きに比べてスピード感があります。

 また、データ形式で保管もできますので、従業員数が多い企業でも、書類が増えることはありません。

事務負担の削減、処理スピードの向上をお考えならば、当所に社会保険手続の電子申請をご依頼ください。


事業主印などの押印は不要です。全てネット上で完結します。

 紙媒体での手続きでは不可欠だった「事業主印」が不要です。電子申請は全てがネット上で完結します。



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